横浜のyogini、ritsukoのyoga日記。 出産を機に、積極的に女性のためのyoga、産前産後のyoga、子連れOkのyogaレッスンを行っています。他 心と体を整えるyogaをいろいろと。 地球と自分、家族や子供たちに健康的でやさしいhappylifeを♪
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毎年、自然食品屋さんから頼んでいるシソポット。

ことしはずいぶんとイキのいいやつが届いて、写真におさまりきれないくらい伸びています。

このシソの葉を取って洗う係りは娘の係りになりました

なのに、この葉っぱのゴワゴワ感がニガテらしく、ごはんにのせはするものの、すぐにべーっと出してしまっています

と、今日は、こんなやりとりを夕方楽しくしていたのですが、早朝は娘と大喧嘩しておりまして・・・・・。

よくしゃべる我が家の娘。朝の五時過ぎから起ききだして、しまじろうのお手伝いキットでごはんを作りたいと
騒いでいたのですが、

私はその日の出かける準備やら、まだもうちょっと寝ていたい不機嫌さもあって、かなりの暴言を吐いてケンカとなりました

まぁ、ケンカといっても、当然、私のほうが娘を打ち負かしちゃうわけで

「あぁ、なんか悪いこといっちゃったなぁ~」の嫌悪感と罪悪感でいっぱい。

でも、こんなときに活躍する、魔法の言葉があるんですよね。

「今日、ママ、いっぱいおこっちゃって、ごめんね。」

:::

そこからは、すーっと仲直りです

言うのと言わないのでは、ココロのすっきり度がぜんぜん違う。

多分、相手のためだけでなく、自分のためにある言葉なのかもしれませんね。

まほうの言葉

「ごめんね。」

大人になると、この言葉をうまく使えなくなる傾向があるように思うのですが、

ちゃぁんと「ごめんね」っていえることは、とっても大切だな、と子供に教えてもらっている私です。

だって、次に進めるでしょ。

ずーっともやもやしてたままだと、ずーっとモヤモヤを引きずったまま、ほかのことできなくなっちゃうから
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