横浜のyogini、ritsukoのyoga日記。 出産を機に、積極的に女性のためのyoga、産前産後のyoga、子連れOkのyogaレッスンを行っています。他 心と体を整えるyogaをいろいろと。 地球と自分、家族や子供たちに健康的でやさしいhappylifeを♪
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お気に入りの一枚。
楽しい産後yogaの1コマ。毎日のように仲間とデモレッスン。そして妊婦さんや産後のママ達のナマの声をたくさん聞かせていただけて感謝の一週間でした。
一週間ほど、マタニティ、産後のヨガのアドバンスの勉強に行ってきました。
4月に受けて、また今回も。

ハードではあったけど、子宮の声に従ったらおのずとこのトレーニングは必要だったようです。

ガネーシャの浄化のpujaを受けってから、私の身心は本当に浄化が進んでいるようで。
それと同時に私にとって「必要なもの」が入り込んでくる感覚。

今年は学びの機会が本当に多い。
今年はまだニードラ、リストラティブと続きます。
でも、これ、必要だったんだな。きっと。
ものすごくいい流れとタイミングで学びのチャンスを与えられたようです。

マタニティも、産後ヨガも進化し続けています。
進化というか、より個々の心と身体の状況に合ったアプローチが繊細になっているというか。

だから、昔みたいに「妊婦=骨盤開いて」「産後=骨盤閉じて」ではないのです。
それと、もっともっと女性は心の内側~(ヨガではその深部にアーナンダマヤコーシャ(歓喜鞘)があると考えるのですが)
その気持ちを忘れずにいるための瞑想だとか、リラックス法だとか。
サットグルという、心の神様とも言うべきものへの気づきとか。

そんなわけで、またrestart!
新たな気持ちでみなさんにシェアしていきますね!

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そして何よりも自分自身の気持ちに寄り添うことができたこと。
子育てしていると上手くいかずにイライラしたり、怒ってしまった自分に罪悪感を感じたり。
波はあるけれど、そんな自分の気持ちにそっと寄り添ってあげることが出来た時間でもありました。
お母さんの気持ち、自分を大事にできたら、その気持ちは子供や身近で大切な人達に伝わっていくでしょ。
だから、まずは自分の気持ち、どんなことでも、「よしよし」って認めてなでてあげることからはじまるの。

そして、これからもそうして生きていこう。
そして、それをこれからも伝えていこう。

ありがとう
ごめんなさい
許してください
愛しています。
(自分自身へ)

ナマステ
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